11/08/2015
Adventurebuilt "Henry"
アドベンチャービルトはインディアナ・ジョーンズ4作目でハット製作を担当したオリジナルのインディハット・メーカーです。
4作目のクリスタルスカルが公開された後はアドベンチャービルト(以下、AB)にはオーダー依頼が殺到し、手元に届くまで2年近く掛かった人もいたようです。
9/08/2015
ハットのメンテナンス
フェルトハットは軽く丈夫ですが雨風や雪にあたれば型も歪んできます。歪んで泥だらけのハットの方がインディっぽいですが、もちろん丁寧にメンテする方が良いです。
型の修正や日常メンテナンスの注意点、自分が使用しているグッズ等について以下3点を書いてみました。(※自分はプロでは無いので参考程度になれば幸いです。)
1.形状の修正
2.仕上げ剤
3.日常的なメンテ
型の修正や日常メンテナンスの注意点、自分が使用しているグッズ等について以下3点を書いてみました。(※自分はプロでは無いので参考程度になれば幸いです。)
1.形状の修正
2.仕上げ剤
3.日常的なメンテ
9/07/2015
フェデ4の修理
自分が現在も被っているAKUBRAのfederation IV DXは一度トラックに轢かれて下敷きになっています。
フェルトはほぼ無傷でしたがスウェットバンドに内蔵されているピアノ線が折れてハットの形状が修復できない状態でした。
もともとアクーブラの弱点として(確り形をキープする為なのですが)
以前mixiのインディギアに投稿していた内容と重複する部分もありますがアクーブラの修理・修復・調整が必要な方の参考になれば幸いです。
フェルトはほぼ無傷でしたがスウェットバンドに内蔵されているピアノ線が折れてハットの形状が修復できない状態でした。
もともとアクーブラの弱点として(確り形をキープする為なのですが)
・リブロックやリバッシュがやりづらいなどがアクーブラ愛好家の間でもたびたび話題になっていました。ならいっそ修理を兼ねて改良しよう(した)、と言うのが今回の内容です。
・ピアノ線が折れてしまうとハット形状の修復が不可能
以前mixiのインディギアに投稿していた内容と重複する部分もありますがアクーブラの修理・修復・調整が必要な方の参考になれば幸いです。
9/06/2015
Akubra Federation IV
私が初めて購入したインディ(っぽい)ハットはアクーブラのアドベンチャラーと言うモデルでした。
もう15年前に購入したハットですが帽子のフェルト自体はまだ確りしていて実用上の問題は無いと思います。
オーストラリアのアウトバックで半端ない直射日光を2ヶ月ぐらい浴び続けながら野宿旅行していた時に被っていたこのハット、今でも時々被っています。
もう15年前に購入したハットですが帽子のフェルト自体はまだ確りしていて実用上の問題は無いと思います。
オーストラリアのアウトバックで半端ない直射日光を2ヶ月ぐらい浴び続けながら野宿旅行していた時に被っていたこのハット、今でも時々被っています。
8/12/2015
アクーブラ / インディっぽいハット
インディアナ・ジョーンズを象徴するギアのひとつ、フェドーラ・ハット。
シリーズ通して同じハットを被っている...様に見えて実は形もメーカーも作品別で異なります。
更に同作品中でもシーンによってかなり形状が違うのでファンの間ではインディハット、と一口に言っても好みが多種多様だったりします。
シリーズ通して同じハットを被っている...様に見えて実は形もメーカーも作品別で異なります。
更に同作品中でもシーンによってかなり形状が違うのでファンの間ではインディハット、と一口に言っても好みが多種多様だったりします。
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